生きること、死ぬこと、それ以上のなにか・・・

このブログでは、音楽、なかでもクラシック作曲家である「バッハ」を中心に取り上げます。 また演奏家、CDについての批評も行います。 ちなみに私は指揮者のセルジュ・チェリビダッケに深く傾倒しております。

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7種類の鍵盤によるハイドン独奏曲全集


イドン鍵盤独奏曲全集

この企画はNaxosレーベルでも白眉のものでしょう。
奏者のトム・ベギン(Tom Beghin)がハープシコード、クラヴィコード、スクエアピアノ、フォルテピアノ、ピアノ(現代のピアノではなく19世紀のイギリスのピアノ)など7種類の楽器を用いての録音です。

ハイドンの鍵盤独奏曲を作風や時代背景に合わせ、様々な鍵盤楽器で演奏しています。

フォーマットの選択肢として、
「DVD+CD」と「Blu-ray」があります。
私は「DVD+CD」の方を購入してしまいましたが、後で後悔しました・・・

この「Blu-ray」の凄いところは、
音源のデータを様々な環境で再生できる、という点です。
例えば、ハイドン「ピアノソナタ第1番」の演奏があります。
これを9種類の異なる残響を持つ室内やコンサート・ホールで再現出来るのです。
ハイドンの全ピアノ・ソナタを、「9つの仮想空間」で、7台の「鍵盤楽器」を弾き分けるという非常に興味をそそられるプロジェクトです。

現在は、「DVD+CD」と「Blu-ray」では、後者の方が価格も安いため、自宅に「Blu-ray」再生環境があるのであれば、是非こちらを購入すべきだと思います。


ヴァーチャル・ハイドン- 鍵盤独奏曲全集(The Virtual Haydn: Complete Works for Solo Keyboard)[CD+DVD]ヴァーチャル・ハイドン- 鍵盤独奏曲全集(The Virtual Haydn: Complete Works for Solo Keyboard)[CD+DVD]
(2012/01/18)
ベギン

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ヴァーチャル・ハイドン[Blu-ray Audio]ヴァーチャル・ハイドン[Blu-ray Audio]
(2012/04/25)
トム・ベギン

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  1. 2013/11/16(土) 10:31:11|
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ブルックナーについて 1

作曲家:アントン・ブルックナー(Anton Bruckner)について、私見を述べさせて頂きます。

Bruckner_20110317202158.jpg


ブルックナーは、
1824年にオーストリアのアンスフェルデンで生を受け、
1896年にウィーンで、その72年の生涯に幕を下ろしています。

結論を述べると、
ブルックナーは世界で最も優れた交響曲作曲家ということが出来ます。
その理由は、後々述べさせて頂きたいと思います。

さて、交響曲作曲家といえば、どのような作曲家がいるのでしょうか?
年代順に並べてみます。



ハイドン (Franz Joseph Haydn 1732年 - 1809年)
モーツァルト (Wolfgang Amadeus Mozart 1756年 - 1791年)
ベートーヴェン (Ludwig van Beethoven 1770年 - 1827年)
シューベルト (Franz Peter Schubert 1797年 - 1828年)
メンデルスゾーン (Jakob Ludwig Felix Mendelssohn Bartholdy 1809年 - 1847年)
シューマン (Robert Alexander Schumann 1810年 - 1856年)
ブルックナー (Josef Anton Bruckner 1824 - 1896年)
ブラームス (Johannes Brahms 1833年 - 1897年)
チャイコフスキー (Peter Ilyich Tchaikovsky 1840年 - 1893年)
ドヴォルザーク (Antonin Dvorak 1841年 - 1904年)
マーラー (Gustav Mahler 1860年 - 1911年)
シベリウス (Jean Sibelius 1865年 - 1957年)
ヴォーン・ウィリアムズ (Ralph Vaughan Williams 1872年-1958年)
プロコフィエフ (Sergei Sergeevich Prokofiev 1891年 - 1953年)
ショスタコーヴィチ (Dmitrii Dmitrievich Shostakovich 1906年 - 1975年)


有名どころとしては、この辺りでしょうか。

現在、交響曲として認識されるスタイルを完成させたのは、ハイドンでしょう。
ハイドン、モーツァルト辺りでは、交響曲は音楽形式の内の一つだということが出来ます。

しかし、ベートーヴェンというギャンブラーが、この交響曲というジャンルに、
「人生観」というカンフル剤をドーピングすることにより、
交響曲は他の音楽形式から、特別なものに昇華されることになります。
(ロマン派という時代を反映した、常道の表現手段だと思います。)

ベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」から、
それが顕著に表れているように思います。

この、人生観の表明としての交響曲は、
ベートーヴェン以後、マーラー辺りまで適用されているように思います。

その後は、ハイドン、モーツァルト辺りの時代に先祖返りし、
音楽形式の内の一つといえるようなものに戻ります。

これから述べさせていただくのは、ロマン派時代の交響曲、
つまり、ベートーヴェンからマーラーまでの交響曲の歴史になります。

なぜ、私がブルックナーを世界最高の交響曲作曲家として認識しているのか、
各作曲家の作品群を例に、今後更新していきます。




ブルックナーの作品・生涯について、分かりやすくまとめられています。

作曲家 人と作品 ブルックナー (作曲家・人と作品)作曲家 人と作品 ブルックナー (作曲家・人と作品)
(2006/05/01)
根岸 一美

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ブルックナーの交響曲第4番のスコア(楽譜)です。

OGTー204 ブルックナー 交響曲第4番 変ホ長調 第2稿(1878/80) (Osterreichische Nationalbibliothek Internationale Bruckner‐Gesellschaft miniature scores)OGTー204 ブルックナー 交響曲第4番 変ホ長調 第2稿(1878/80) (Osterreichische Nationalbibliothek Internationale Bruckner‐Gesellschaft miniature scores)
(1999/12/02)
L.ノーヴァク、 他

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ブルックナーの交響曲第4番の素晴らしい演奏をご紹介致します。

ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」
(2007/11/07)
ヴァント(ギュンター)

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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2011/03/18(金) 00:05:40|
  2. ブルックナー:交響曲
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チェリビダッケ ブルックナー交響曲第8番 ハ短調 音盤整理 Celibidache Bruckner Symphony No.8 in c-moll

セルジウ・チェリビダッケ指揮

ブルックナー
 交響曲第8番ハ短調 WAB108 ノヴァーク版


Bruckner
 Symphony No.8 in c-moll Edition:Leopold Nowak


レヴューを行いますが、その事前準備として、
音源を整理させて頂きます。

私が所持しているブルックナーの交響曲第8番の音源は以下の10枚になります。
全て、ノヴァーク版の楽譜に準拠しています。



①ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:EMI
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1995年
 フォーマット:CD
 
ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(ノヴァーク版)ブルックナー:交響曲第8番ハ短調(ノヴァーク版)
(2001/05/16)
チェリビダッケ(セルジュ)

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②ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:ALTUS
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1990年
 フォーマット:CD
 
チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル/ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 (Bruckner : Sym. 8 / Celibidache & Munchner Philhamorniker) (2CD) [日本語解説付]チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル/ブルックナー:交響曲第8番 ハ短調 (Bruckner : Sym. 8 / Celibidache & Munchner Philhamorniker) (2CD) [日本語解説付]
(2010/04/20)
ブルックナー、 他

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③ブルックナー交響曲第8番 (リスボン盤)
 レーベル:AUDIOR
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1994年
 フォーマット:CD
 Bruckner Sym.8 Lisbon Live

④ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:AUDIOR
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1985年
 フォーマット:CD
 Bruckner Sym.8  Brhams Sym.4

⑤ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:METEOR
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1985年
 フォーマット:CD
 Bruckner Sym.8 METEOR

⑥ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:METEOR
 オーケストラ:シュトゥットガルト放送交響楽団
 録音:1975年?
 フォーマット:CD
 Bruckner 8 Meteor

⑦ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:EXCLUSIVE
 オーケストラ:シュトゥットガルト放送交響楽団
 録音:1977年
 フォーマット:CD
 Bruckner Sym.58

⑧ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:Grammophon
 オーケストラ:シュトゥットガルト放送交響楽団
 録音:1976年
 フォーマット:CD
 
Symphonies 3-5 & 7-9 (Coll)Symphonies 3-5 & 7-9 (Coll)
(2004/11/09)
Anton Bruckner、 他

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⑨ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:Sony
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1990年
 フォーマット:LD
 
Bruckner Sym.8(LP)ブルックナー:交響曲第8番ハ短調 [Laser Disc]
(1993/03/21)
ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団

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⑩ブルックナー交響曲第8番
 レーベル:AUDIOR
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:????年
 フォーマット:レコード
 Bruckner+Record1_convert_20110313174948.jpg



チェリビダッケのブルックナー交響曲第8番の演奏では、
③のAUDIOR盤が最もチェリビダッケの、
構築性や響き(生の印象に近い)
を感じさせる録音として評価出来ます。
(通称で、リスボン盤と呼ばれています。)
改めて聴いてみても、凄まじい出来栄えです。
(これは、チェリビダッケの残されている録音群でも、
出色のものではないでしょうか。)

それに続くのが、
①のEMI盤でしょうか。
EMIにしては、なかなか良い音質です。

②のALTUS盤も深いチェリビダッケ・トーン
(チェリビダッケは他の指揮者が作り出す音色とは、
一線を画す音色造りを行っていました。)
を感じさせてくれるもので、
一聴の価値はあると思います。
(来日公演でのライブ録音です。)

⑨のSonyのLD
(②のALTUS盤と同じソースを用いています。
ただ、音質はこちらの方が少し悪い気がします。)は、
とても、迫力のある映像です。
権利の関係で色々と難しいのでしょうが、
早くDVD化されてほしいものです。


正規ルートでの入手は難しいと思いますが、
Yahooオークション等で入手することが可能です。


この他にも、私が見逃している音源がありましたら、是非、教えて頂ければありがたいです。

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2011/03/17(木) 19:22:32|
  2. セルジュ・チェリビダッケ
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チェリビダッケ批評 04 ハイドン交響曲第92番「オックスフォード」

モーツァルト:交響曲第40番/Mozart/Haydn: Symphoniesモーツァルト:交響曲第40番/Mozart/Haydn: Symphonies
(2007/01/01)
モーツァルト、 他

商品詳細を見る


EMIから販売されている、チェリビダッケの演奏をレヴューします。
これは第4回目のレビューになります。

第4回目の曲目は、
”ハイドン交響曲第92番「オックスフォード」 ト長調 ” (1993年録音)

この交響曲は,それまでのハイドンの作品と比べると,
陰影が強くなってドラマチックになっています。


たとえば,この交響曲では、短調で書かれた楽章は存在しませんが,
第1楽章や第4楽章の展開部,第2楽章の中間部はかなり多くの部分が短調で書かれています。

ハイドン自身は,中期の一時を除いて,交響曲にあまり短調を使用していませんが,
この曲のあたりから,この様な短調の使い方が目立つようになります。
この曲はその先駆けにあたる作品とも言えます。


チェリビダッケがこのような古典派(ハイドン、モーツァルト、初期のベートーヴェン)の
作品の演奏を行う際には、ある種の違和感、距離感があります。

第1楽章
1.Adagio - Allegro spiritoso

なんていう穏やかさ、同時に儚さ持った序奏部分!
これは、本当にハイドンか?

ミュンヘン・フィルの弦楽器のセクション、そして木管群のセクションが、
とんでもない迫力を持って、迫ってきます。
ここの部分を聞く為だけでも、このCDは入手する価値があると思います。
安息と調和に満ちた世界です。


その序奏が終結した後の、
アレグロたらっもう、威厳さ、快活さに満ちていて、素晴らしいの一言に尽きます。

何度でも繰り返して述べますが、
このコントラストの凄さ。
これは、チェリビダッケ以外でしか為し得なかったものだと思います。


第2楽章
2.Adagio

しかし、ミュンヘン・フィルのこの透明な響きは、一体なんなんでしょう?
チューニングに丸1日費やすような、
いうなれば狂気が、この響きを実現したのでしょう。

(チェリビダッケのリハーサルは長いことで有名でした。
 通常の指揮者と比較すると、2~3倍のリハーサル時間を要求していたそうです。
 資本主義とは隔絶したところにいたのですね。)

 カラヤンと好対照です。
(決してカラヤンを批判しているわけではありません。)


第3楽章
3.Menuetto. Allegretto

非常に快活で、元気が出てくるような音楽です。
しかし、チェリビダッケは、感情に流されて、
感傷垂れ流しのような音楽は決して行わない人でした。

第4楽章
4. Finale. Presto

快速に音楽は始ります。モーツァルトの交響曲40番の批評でも言及しましたが、
これが81歳の老人の音楽とは信じ難いものがあります。
軽快さを維持しながら、この交響曲は幕を閉じます。

<全体を通じての感想>
やはりハイドンは天才であると痛感させられる、演奏です。

チェリビダッケはゲーテを愛読していました。
つまり、「古典的な美学」に傾倒しているということです。
この録音は、それを痛感させられるものだと思います。


音楽の持つ感情を、一つの形式として組み立てる。
そこで、一つの世界観を提示する。
これがチェリビダッケの音楽観の根底にあるものです。


次回は、シューマン交響曲第3番「ライン」の演奏を取り上げます。




テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2010/12/11(土) 07:05:37|
  2. チェリビダッケ批評
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

チェリビダッケ批評 02 ハイドン 交響曲第104番「ロンドン」

ハイドン:交響曲第103&104番/Haydn: Symphonies Nos. 103&104ハイドン:交響曲第103&104番/Haydn: Symphonies Nos. 103&104
(2007/01/01)
ハイドン、 他

商品詳細を見る


EMIから販売されている、チェリビダッケの演奏をレヴューします。
これは第2回目のレビューになります。

第2回目の曲目は、
”ハイドン 交響曲第104番「ロンドン」 ニ長調” (1992年録音)

ハイドンの最後の交響曲です。
私は、あまりハイドンに精通していませんが、、
ハイドンの交響曲の最後を飾るにふさわしい立派な作品だと思います。


ベートーヴェンの歓喜、熱狂。
あるいはマーラーの絶望、漠然とした死へのあこがれ。

そのようなものでなく、古典的な調和がとれた、
何気ない素晴らしさをこの曲は持っていると思います。


チェリビダッケがこのような古典派(ハイドン、モーツァルト、初期のベートーヴェン)の
作品の演奏を行う際には、ある種の違和感、距離感があります。

第1楽章
1.Adagio - Allegro

ゆったりとした序奏の後、力強く、軽快な第一主題が奏でられます。
「力強い」、「軽快な」この、一見矛盾しているこの2つのイデーは易々と調和します。
ここは、チェリビダッケの持つ力が大きいでしょう。
この楽章は古典的な美学を持って閉じられます。

第2楽章
2.Andante

ミュンヘン・フィルの弦楽器のセクションが非常に美しい歌を歌っています。
チェリビダッケが他の演奏家と一線を介しているものの1つが、
このオーケストラの響きだと、私は考えています。
この透明感!完璧なハーモニー、調和。

第3楽章
3.Menuetto:Allegro-Trio-Menuetto

前全楽章から一変して、響きが変わり、まるで祝典的な響きになります。
そして、Trioでの景色の変わりよう!
木管楽器も、本当に心を込めて演奏しています。
(勿論、全体的に見て、このフレーズはどうあるべきか?パート・バランスはどうか?etc)

第4楽章
4. Finale:Spiritoso

快速に音楽は始ります。
例えば、モーツァルトだったら、快活な音楽の中に、
ふとした儚さを入れます。
でも、ハイドンは違います。全てを形式の中で解決しようとします。
どちらが、良い悪いではなく、ただそういうものなのです。
(美意識の問題でしょう。)
最後に、主題が回帰してきて、このハイドンの最後の交響曲は幕を閉じます。



<全体を通じての感想>
ハイドンは晩年に偉大(素朴であることの偉大さ)な境地に到達していたんだ、という感を覚えます。
また演奏も、とても、立派で、堂々としたものです。
やはり、私はピリオド・オーケストラの演奏よりも、モダン・オーケストラの演奏を好みます。


次は、モーツァルト 交響曲第40番の演奏を取り上げるつもりです。




テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2010/12/10(金) 05:08:37|
  2. チェリビダッケ批評
  3. | トラックバック:1
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