生きること、死ぬこと、それ以上のなにか・・・

このブログでは、音楽、なかでもクラシック作曲家である「バッハ」を中心に取り上げます。 また演奏家、CDについての批評も行います。 ちなみに私は指揮者のセルジュ・チェリビダッケに深く傾倒しております。

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グールドのバッハ映像を集めてみました。

グールドのバッハ映像を集めてみました。


youtubeでグレン・グールド(Glenn Gould)によるバッハの演奏を集めてみました。
主にゴルトベルク変奏曲平均律クラヴィーア曲集です。(計13個の映像)



まずは「ゴルトベルク変奏曲」、グールドの代表的な演奏です。

Part 1


Part 2


Part 3


Part 4




続いて、「平均律クラヴィーア曲集

平均律クラヴィーア曲集第二巻より、ホ長調のプレリュードとフーガ


平均律クラヴィーア曲集第二巻より、変へ短調のプレリュードとフーガ


平均律クラヴィーア曲集第二巻より、イ長調のプレリュードとフーガ


平均律クラヴィーア曲集第二巻より、変ロ長調のプレリュードとフーガ


平均律クラヴィーア曲集第二巻より、変ロ短調のフーガ



その他のバッハの作品

パルティータ等


クラヴィーア協奏曲第7番 ト短調


カンタータ第54番


<番外編>
Beethoven Piano Concerto No.5 Emperor より
Part 1


本当はこのDVDがお勧めなんですが、今Amazonで凄い値段になっていますね・・・
「ザ・グレン・グールド・コレクション」
Glenn Gould Collection DVD




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  1. 2012/04/17(火) 02:24:28|
  2. クラシック音楽
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バッハ フーガの技法


バッハ:フーガの技法バッハ:フーガの技法
(2008/01/23)
エマール(ピエール=ロラン)

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このブログは本来バッハについてあれこれ書く予定だったのですが、
チェリビダッケについてばかり書いている状態です。
ちょっと反省・・・

そこで今回はバッハの「フーガの技法」を取り上げます。

一つの主題を偏執狂にこねくりまわし、
フーガという形式の可能性を徹底的に追求しています。
フーガで出来ること、出来ないことが、良く表現されているように思います。

偉そうなことを言いましたが、
私はこの曲をきちんとアナリーゼしたことがありません。
自分の不勉強さに猛省です・・・

バッハが演奏する楽器を指定していないため、
この曲に対しては様々なアプローチが可能です。

色々な編成で演奏がリリースされていますが、
特に私のお勧めは、

・グスタフ・レオンハルト(Gustav Leonhardt)
(チェンバロによる演奏。録音:1969年)

・ムジカ・アンティクヮ・ケルン(Musica Antiqua Köln)
(古楽器アンサンブルによる演奏。録音:1984年)

・ピエール=ローラン・エマール(Pierre-Laurent Aimard)
(ピアノによる演奏。録音:2007年

の3つです。
ちなみにこの曲をAmazonで検索してみると、
グレン・グールドのオルガンによる演奏が、一番にヒットします。
しかし残念ながらこの演奏はあまり面白いものではありません。


レオンハルトの演奏は一つ一つの音を非常に丁寧に演奏し、
とても説得力があります。
このディスクにはレオンハルト自身の解説が付いています。
この解説がまた熱い、
非常に気合の入った録音です。


ムジカ・アンティクヮ・ケルンの演奏は、
とても熱狂的なものです。
この演奏が「正しい」アプローチなのか、
疑問はありますが、それを忘れさせてくれるくれるような勢いがあり、
単一の楽器では表現することが難しい色彩感があります。
バッハに対する熱狂がひしひしと伝わってきます。
これもまた指揮者であるラインハルト・ゲーベルの解説が付いています。


ピエール=ローラン・エマールの演奏は文句なしに素晴らしいものです。
これはエマールがグラモフォンに移籍して初めてリリースした演奏に当たります。

少し話が脱線しますが、
エマールは元々、指揮者のピエール・ブーレーズと共に現代音楽を積極的に取り上げてきた演奏家です。
(ブーレーズも他のレーベルからグラモフォンに移籍しています。)
昔のブーレーズは指揮者としては(作曲家としては”?”)文句なしに素晴らしかったのですが、
(バルトーク、ストラヴィィンスキー、ドヴュッシーの熱狂的な演奏が録音として残されています。)
グラモフォンに移籍したあたりから、その音楽は日和ってしまいました。
(かってあった音楽に対する熱狂がほとんど感じられない!)
私はエマールがグラモフォンに移籍した際にも同様なことが起こるのではないかと危惧していたのですが、
その危惧は全く杞憂に終わりました。


これほど「フーガの技法」という作品からこれほど威厳さを感じられる演奏は他にありません。
永遠の幻想を垣間見るかのような、
このような遊休の流れを感じさせる音楽は長い西洋音楽の歴史の上でも、
そうそうあるものではありません。
バッハの凄まじさを、腹のそこから痛感させてくれる演奏です。
エマールは完璧主義者です。
この録音においても完璧を期しています。
そして、完璧であるが故に、さらにその上のなにかを求めようとしている自己批判的な姿勢があります。
「芸術」として「音楽」があるべき理想的な姿がここにあります。
お勧めとして3つの演奏を取り上げましたが、1つ選べといわれれば、私はこれを採ります。


もし、チェリビダッケがミュンヘン・フィルと「フーガの技法」を弦楽合奏で演奏していたら・・・
どのような世界が提示されたであろうか?
おそらく、このエマールのピアノによる演奏で得ることが出来る印象と近いものがあるのではないかと、
意味のない夢想をしてしまいます。







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  1. 2011/04/06(水) 04:12:34|
  2. J.S.バッハ
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『ザ・ワールド・イズ・マイン』(The World Is Mine)感想


真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻 (ビームコミックス)真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻 (ビームコミックス)
(2006/08/31)
新井 英樹

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新井英樹作の
『ザ・ワールド・イズ・マイン』

の感想を書かせて頂きます。

一言でいうと、衝撃的。
ただ、それに尽きます。

<ストーリー>
東京都内各所で消火器爆弾を設置するモンちゃんとトシの二人組(通称トシモン)は、
これといった理由もなく北海道を目指す。
その道中、青森県で成り行きから連続爆破、警察署襲撃、殺人代行といった
日本全土を震撼させる無差別殺戮を開始する。
それは内閣総理大臣までも舞台へと引きずり出す大きな勢いとなる。
時期を同じくして、北海道から津軽海峡を渡ったといわれる謎の巨大生物「ヒグマドン」が出現し、
次々に人々を惨殺して東北を南下していった。
「鉄人」とも呼ばれる熊撃ちの老人と、新聞記者がそれを追いかける。
そして遂に3つの点が秋田県大館市で遭遇する。
ここで初めてヒグマドンの全貌が明かされ、
物語はアメリカ大統領すら巻き込む全世界レベルで進行していく。

大館市内を通り過ぎた後も南下を続けるヒグマドンは、
自衛隊による捕獲が決定され仙台市で仮死状態にされる。
その後太平洋を海上輸送されたが途中で巨大化。
水爆を打ち込まれることでようやく成長が止まった。
トシモンは大館市を脱出するが、モンちゃんが秋田市内で銃を乱射、警察と銃撃戦を繰り広げる。
やがて秋田県内の山中へと逃走の末、トシだけが逮捕される。
一方、モンちゃんは国内の支持者を使って関東同時多発テロを引き起こし、
その後に海外に脱出して世界のテロリストのカリスマとなった。

こうして世界は殺伐としたまま、今までと変わらず続いていくと思われたが……。
(Wikipediaより引用)

<評価>
その余りの異端性に、非常にカルト的な人気を誇っています。
著名な方ですと、
呉智英、岩井俊二、松尾スズキ、庵野秀明、宮崎哲弥、高橋源一郎、樋口真嗣、町山智浩
といった方々から絶賛されています。

<感想>
メチャクチャ面白い。

Amazonのカスタマーレヴュー等を見ると、
この作品のテーマとはなにか?
に言究されているものが多いです。

しかし、この作品にテーマなんてあるのかなぁ?
というのが私の感想です。
(しかし、どのような解釈でも許すような、懐の広い作品だとは思います。)

強いて言えば、
現代社会の闇の部分(タブーとされるもの)
を面白可笑しく描いているように感じます。
たかだか漫画。されど漫画。
ここまで、徹底してタブーを描き切った、
著者の新井英樹さんには敬意を感じます。
(ここまで、正面切ってタブーに挑戦した漫画家は、
山野一さん、根本敬さん位ではないでしょうか。)


一点、強調しておきたいのは、
キャラクターの描写の細かさ。
非常に綿密に各キャラクターを描いています。
それがストーリーに生き生きとした力を与えています。
(私が特に好きなのはトシというキャラクターです。)

一読の価値はあると思います。
お勧めです。







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  1. 2011/03/21(月) 18:20:32|
  2. 書籍
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チェリビダッケ批評 15 ベートーヴェン 交響曲第5番 ハ短調

チェリビダッケ批評 15 ベートーヴェン 交響曲第5番 ハ短調
Beethoven Symphonies Nos. 4  5

ベートーヴェン:交響曲第4&5番
(2001/04/18)
チェリビダッケ(セルジュ)

商品詳細を見る


EMIから販売されている、チェリビダッケの演奏をレヴューします。
これは第15回目のレビューになります。

第15回目の曲目は

”ベートーヴェン 交響曲第5番 ハ短調” (1992年録音)

「運命」という通称で呼ばれる、
ベートーヴェンの非常に有名な5番目の交響曲です。


この曲には、壮年期のベートーヴェンらしさに満ち満ちた曲です。
特に動機労作の点について、それが顕著に現れています。


冒頭の”ダダダダーン”というリズムと、
G→Es”長3度の移行”の音程が、
曲のほとんどを覆いつくしています。


そして、「暗」→「明」への表情の移り変わりが、
非常にわかりやすく提示されているのです。


演奏について述べます。

第1楽章 Allegro con brio ハ短調 2/4拍子 ソナタ形式

非常に慎重に、緊張感を持って、第一主題が鳴ります。
この部分が交響曲第5番全体の骨格に当たる部分なので、
それは当然です。

チェリビダッケの演奏の場合、曲の重要な箇所の意味が、
(例えばこの冒頭部分)意識せずとも
意識して聴く場合と同じくらいの強度で伝わります。
つまり、曲の構造原理が格段に把握しやすくなるのです。

私は、良い演奏とはこのようにあるべきだと考えています。

再現部も決して力まず、スムーズに音楽は流れます。
しかし、ただそのまま流れているのではなく、
なぜそのような展開をしながら曲が進行するのか、
非常に丁寧に教えてくれます。

チェリビダッケとミュンヘン・フィルがこの曲の構造原理を完璧に把握しており、
またそれを演奏として実現できる能力の高さを持っていることを示唆しています。


第2楽章 Andante con moto 変イ長調 3/8拍子
主題と3つの変奏、コーダから成る緩徐楽章。


非常に穏やかな表情をしています。
しかしその背後でどのように変奏が行われているのかを、
緻密に解き明かしています。


第3楽章 Allegro. Attacca ハ短調 3/4拍子
複合三部形式 スケルツォ - トリオ - スケルツォ - コーダ


この楽章は通常、緊張感を持って演奏されることが多いですが、
チェリビダッケは非常におおらかに演奏しています。
フゲッタの部分での各楽器間のパートバランスの繊細さは瞠目に値するほどです。
この楽章は、切れ目なく、次の楽章へ進みます。


第4楽章 Allegro. Presto ハ長調 4/4拍子 ソナタ形式

ここでは、一般的な演奏では存在する、
熱狂的な興奮は存在しません。
あるのは偏執狂的なまでに論理的に演奏しようとする確固とした意思だけです。

冒頭のフォルッテッシモの部分でも決して響きは濁りません。
第4楽章だけを取り上げると、ソナタ形式には聴こえないかもしれませんが、
交響曲第5番全体で俯瞰すると、
全体が非常にソナタ形式的であると気付かせてくれます。


チェリビダッケが指揮したベートーヴェンを聴くと、
この部分はこうなっていたのかと溜飲を下げることが非常に頻繁にあります。

あまり適切な表現ではないかもしれませんが、曲を解剖しているような印象を受けます。
(ときにそれは美しさだけではなく、グロテスクな様相を呈すこともあります。)

ベートーヴェンが非常に論理的に作曲を行っているということ、
そのことを改めて認識させてくれるような演奏だと思います。






テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2011/03/19(土) 00:46:45|
  2. チェリビダッケ批評
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チェリビダッケ ブルックナー交響曲第4番 音盤整理 Celibidache Bruckner Symphony No.4 in Es-dur

セルジウ・チェリビダッケ指揮

ブルックナー
 交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』 WAB104 ハース版


Bruckner
 Symphony No.4 in Es-dur "Romantische" Edition:Robert Haas


レヴューを行いますが、その事前準備として、
音源を整理させて頂きます。

私が所持しているブルックナーの交響曲第4番の音源は以下の通りです。
全て、ハース版の楽譜に準拠しています。



①ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:EMI版
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1988年
 フォーマット:CD

ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」(ハース版)ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」(ハース版)
(2001/05/16)
チェリビダッケ(セルジュ)

商品詳細を見る


②ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:METEOR
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1988年
 フォーマット:CD
 Bruckner

③ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:"O""O""O"
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1993年
 フォーマット:CD
Bruckner ooo


④ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:Sony BMG
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:1988年
 フォーマット:CD
 Bruckner Sony BMG


⑤ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:Grammophon
 オーケストラ:スウェーデン放送交響楽団
 録音:1969年
 フォーマット:CD

Symphonies 3-5 & 7-9 (Coll)Symphonies 3-5 & 7-9 (Coll)
(2004/11/09)
Anton Bruckner、 他

商品詳細を見る


⑥ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:EXCLUSIVE
 オーケストラ:シュトゥットガルト放送交響楽団
 録音:????年
 フォーマット:CD
 Bruckner Sym.49

⑦ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:AUDIOR
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:????年
 フォーマット:レコード
 Bruckner+Record1_convert_20110313174948.jpg


⑧ブルックナー交響曲第4番
 レーベル:???
 オーケストラ:ミュンヘン・フィルハーモニー
 録音:????年
 フォーマット:DVD



②のMETEOR盤(ミュンヘン・フィル)が、
演奏、音質共に、最も優れています。
(ブルックナーの他に収録されている未完成も凄すぎる!)

次点は、
①のEMI盤(ミュンヘン・フィル)です。

⑥のEXCLUSIVE盤(シュトゥットガルト放送交響楽団)は、
壮年期の完全主義者としての、
チェリビダッケの凄みを感じさせてくれる音源です。
透明な音色にほれぼれします。

また、
⑧のDVD(ミュンヘン・フィル)も、
モノラル音源でありながら、
非常に感動的です。
映像で見ると、
チェリビダッケ、
ミュンヘン・フィルのメンバー達の目が座っていて、
戦慄させられます。


正規ルートでの入手は難しいと思いますが、
Yahooオークション等で入手することが可能です。


この他にも、私が見逃している音源がありましたら、是非、教えて頂ければありがたいです。


ちなみにチェリビダッケが、
その生涯で、この曲をプログラムとして取り上げたのは、
50~60回だと推定されます。


①と②の音源を中心に、
チェリビダッケの、
ブルックナー交響曲第4番変ホ長調『ロマンティック』の
レヴューを行う予定です。

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2011/03/13(日) 18:09:50|
  2. セルジュ・チェリビダッケ
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