生きること、死ぬこと、それ以上のなにか・・・

このブログでは、音楽、なかでもクラシック作曲家である「バッハ」を中心に取り上げます。 また演奏家、CDについての批評も行います。 ちなみに私は指揮者のセルジュ・チェリビダッケに深く傾倒しております。

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映画厳選66選

映画厳選66選

EL TOPO

私がこれまで見てきた映画の中で「これは!」というものをセレクトしてみました。

色々と考慮した結果、66本の映画が残りました。
(本当はもっと入れたかったのですが、収拾がつかなくなりそうだったので。。。)

選考基準は2つだけです。
①私が大好きな映画。(かなり偏っています。)
②歴史的に見て、これは外せないと考えた映画。

その66本は下記の通りです。



・戦艦ポチョムキン (1925)
・市民ケーン (1941)
・無防備都市 (1945)
・素晴らしき哉、人生 (1946)
・自転車泥棒 (1948)
・イヴの総て (1950)
・雨に唄えば (1952)
・生きる (1952)
・東京物語 (1953)
・七人の侍 (1954) (映画を娯楽作品として見るなら、これが恐らく最高峰の作品だと思います。)
・道 (1954)
・ベン・ハー (1956)
・サイコ (1960)
・ウエスト・サイド物語 (1961)
・史上最大の作戦 (1962)
・大脱走 (1963)
・8 1/2 (1963)
・気狂いピエロ (1965)
・俺たちに明日はない (1967)
・2001年宇宙の旅 (1968)
・イージー・ライダー (1969)
・ワイルドバンチ (1969)
・アポロンの地獄 (1969)
・地獄に堕ちた勇者ども (1969)
・真夜中のカーボーイ (1969) (この映画が恐らく私の原点です。)
・明日に向って撃て! (1969)
・ファイブ・イージー・ピーセス (1970)
・エル・トポ (1971)
・ジョニーは戦場へ行った (1971)
・ヴェニスに死す (1971)
・ディア・ハンター (1971)
・時計仕掛けのオレンジ (1971)
・バニシング・ポイント (1971)
・フレンチ・コネクション (1971)
・ルートヴィヒ (1972)
・ゴッドファーザー (1972)
・ビリー・ザ・キッド/21才の生涯 (1973)
・ミーン・ストリート (1973)
・仁義なき戦い (1973)
・ガルシアの首 (1974)
・ゴッドファーザー Part 2 (1974)
・カンバセーション…盗聴… (1974)
・レニー・ブルース (1974)
・チャイナタウン (1974)
・旅芸人の記録 (1975)
・イナゴの日 (1975)
・カッコーの巣の上で (1975)
・旅芸人の記録 (1975)
・狼たちの午後 (1975)
・タクシードライバー (1976)
・戦争のはらわた (1977)
・ミッドナイト・エクスプレス (1978)
・スター・ウォーズ (1978)
・天国の日々 (1978)
・All that Jazz (1979)
・レイジング・ブル(1980)
・ノスタルジア (1983) (映画を芸術作品として見るなら、これが恐らく最高峰の作品だと思います。)
・ストレンジャー・ザン・パラダイス (1985)
・バック・トゥ・ザ・フューチャー (1985)
・フルメタル・ジャケット (1987)
・グッドフェローズ (1990)
・許されざる者 (1992)
・フェイク (1997)
・L.A.コンフィデンシャル (1997)
・ファイト・クラブ (1999)
・Coffee & Cigarette (2003)


改めて見ると、
1970年代(アメリカン・ニューシネマ)の映画が異常に多い気もしますが、そこはスルーして下さい。
スタンリー・キューブリックとサム・ペキンパーの作品が多いのもスルーで。
次回以降の更新でこれらの映画を批評していこうと思います。

もはや私にもなんのブログだか分からなくなってきました。。。


-----追記-----
あ~、フランソワ・トリュフォーもやはり入れたい。
トリュフォーの作品なら、


・突然炎のごとく (1961)
・華氏451 (1966)


を入れます。

あとジャン=リュック・ゴダールの

・勝手にしやがれ (1959)
・パッション (1982)


テリー・ギリアムの
・未来世紀ブラジル (1985)

サム・ペキンパーの
・わらの犬 (1971)

スタンリー・キューブリックの
・現金に体を張れ (1956)

アレハンドロ・ホドロフスキーの
・ホーリー・マウンテン (1973)

大島渚の
愛のコリーダ (1976)

上記を追加で、
結局、75選ですかね。






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テーマ:★おすすめ映画★ - ジャンル:映画

  1. 2012/06/09(土) 14:49:34|
  2. 映画
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バニシング・ポイント (Vanishing Point)

<ストーリー>
理由もなく、
ただひたすらに、
車を暴走させる男を主人公として描いた作品。


1970年代のアメリカ合衆国で、車の運送の仕事をしている主人公:コワルスキーは、
白のダッジ・チャレンジャーの運送の仕事で、仲間と賭けをします。
その内容は、15時間以内に
"コロラド州デンバー(アメリカのド真ん中の都市)からサンフランシスコ(西海岸の都市)まで到着させる"
という内容です。
(常識的に考えて、無謀です。)

途中、スピード違反で警察に追いかけられ、派手に騒ぎを起こして振り切ったことを発端に、
事態は雪だるま式に大きくなっていきます。
地方ラジオ局の盲目の黒人DJ・スーパー・ソウルがその事件を知り、
反体制のヒーローとして、放送します。

かつては海兵隊隊員であり、レースドライバーであり、警察官であったこともあるコワルスキーは、
数々の障害が降りかかろうと、ただひたすら車を走らせ続けます。

そんな彼に対して、DJ・スーパー・ソウルを始め、共感するものたちの輪が広がっていきます。
ある者は協力し、またある者は声援を送ります。
その有様を苦々しく思う警察は、威信にかけてコワルスキーを止めようと、異常なまでの検問を引きます。

しかし、コワルスキーは自らの消失点(バニシング・ポイント)に向かうかのように、走り続けます。


<感想>
結局、反体制なわけで。
無駄死の美学?よくわかりません。
しかし、死ぬ直前のコワルスキーの笑顔がなんて格好いいことか。


この作品のストーリには、さしたる意味はありませんし、演出も下手くそです。
しかし、訴え掛けてくる力は半端ではありません。

主人公は最後まで具体的なメッセージを残すことなく消失します。
彼は単なるバカなのでしょうか・・・?
たぶんバカなんでしょう。
しかし、最も重要なのは、
「なぜ」 このような「バカ」 が生まれてしまったのかという点なわけで・・・

主人公は、覚醒剤をキメ続け、走り続けます。

注釈:
覚醒剤、別名:スピード(アッパー系統の薬物の中で、最高度の作用を誇る。)、
映画の中では「Do you have "ups"?」(覚醒剤ある?)と表現されています。

この作品を鑑賞して、なにも感じない人もいるでしょう。
いや、おそらく現代の大多数が、なにも感じないでしょう。


この作品に留まらず、
アメリカン・ニューシネマの一連の作品群は、
一体、なにを訴えかけようとしたのでしょうか?

反抗すること。
ただ、その行為自体に意味があるのではないかと、
考えさせられる作品です。

この問いに対する、私の見解を述べようとすると、
非常に長くなってしまいそうなので、またの機会に譲ります。

ただ、一つ述べると、「理不尽」というキーワードが根底にあります。


脈絡のない文章で申し訳ありません、
私もただ、この作品と同様に訴え掛けたかっただけです。




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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2010/12/05(日) 19:01:37|
  2. アメリカン・ニューシネマ
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  4. | コメント:2

アバター (Avatar)

アバターを見ました!
映画を見て、こんなに興奮したのは久しぶりです。

ストーリーは様々なところで解説されているので、割愛させて頂きます。

この映画のテーマは、「生き物の尊厳」というものに集約できると思います。

あまり、新鮮味のないテーマかもしれませんが、
敢えてこのテーマに挑戦する、ジェイムズ・キャメロンは非常に立派だと思います。

話題になった3Dの映像も、迫力満点!
映像の技術も進んだものだと、感心されられました。

鑑賞者を飽きさせないために、矢継ぎばやの展開で刺激たっぷりです。

設定も非常に凝っています。

例えば、ネイティリというキャラクターがいるのですが、
この人は、最初は言葉(英語)がかたことです。
それが、途中から急に雄弁になり、驚かされます。
最後にまた、かたことな言葉になってしまうところも、ご愛敬です。

なんの伏線も説明もなく、表現のために、あえて切り捨てています。
そして、それは鑑賞者にも疑問を提示し、
とても考えさせられる、ミラクルな設定だと思います。

もう一つ例を挙げます。
物語も終盤に差し掛かり、戦闘シーンがあります。
そこで主人公が、ヘリコプターから落ちても、マシンガンで撃たれても、
全然平気な無敵モードになっちゃいます。
うったえかけたい情熱のために、あえて細部の矛盾は無視しているのでしょう。
この姿勢にも、胸うたれるものがありました。





嘘です。




褒めようと頑張ったのですが、この辺りで限界です。
なんでこんなクソ映画を見なくちゃいけないの?
なんでハリウッドはこんなに腐っちゃたの?
本当に悲しいことです。

芸術として、信念の吐露としての、映画という表現方法は、もう、終わってしまったのかも知れませんね。
娯楽ですね、しかも程度の低い。

こんなものが興行収入世界第一位とか、一体どうなってしまったのでしょうね?

まぁ、突っ込みどころが満載の映画なので、飽きることはないかもしれません。
そもそも、こんなゴミは映画の名に値しないと思いますし、映画と呼びたくない。


結論を述べます。

真摯に芸術としての映画を見たいのであれば、過去の作品を見るべきです。

(個人的にお勧めなのは1960年代後半から1970年代前半のアメリカ映画、
「アメリカン・ニュー・シネマ」と呼称されている作品群です。
例えば、「俺たちに明日はない」「カッコーの巣の上で」「バニシング・ポイント」等です。)

現代の映画産業では残念ながら、まともな作品は作られていません。
なんで、こんな状況になってしまったのでしょうね?
とても残念な思いです。

キャメロン、金返せよ!





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テーマ:映画レビュー - ジャンル:映画

  1. 2010/12/03(金) 20:03:16|
  2. 映画
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  4. | コメント:0

真夜中のカーボーイ (Midnight Cowboy)

<ストーリー>

ジョー(ジョン・ヴォイト)はテキサスの田舎町から、憧れのニューヨークにカーボーイ姿で乗り込んできた。
ジョーは上流階級の女性に自分の体を売ることで金を稼ごうともくろんでいるが、
現実はそう上手くはいかない。

そんなとき同じく貧乏なイタリア系青年ラッツォ(ダスティ・ホフマン)と知り合い、
彼のねぐらで二人は共同生活を始める。
ラッツォは足の悪い小男で、おまけに肺を病んでいて、咳ばかりしている。
そこは警察によって封鎖され、廃墟になったビルの一室で、もちろん電気もない。
ジョーはラッツォをドブネズミと呼び、彼が万引きで生計を立てているのを知って軽蔑するが、
やがてこの悲しい青年に少しずつ心を許していく。

ラッツォはニューヨークで生きていく術をジョーに教えてくれるが、
彼自身落ちこぼれなのでそれほど説得力があるようには思えない。
実際何をやってもうまくいかない二人は、たちまちその日の食事にも窮することになる。
ジョーはテキサスから持ってきた唯一の財産と言うべきラジオを5ドルで売り払うことになる。
ある日二人は奇妙なパーティに招待され、そこで金持ち女を知る。
その女の紹介でジョーは新しい客を得て、ようやく二人に運が向いてきた矢先、
ラッツォの病気が悪化し、ジョーはラッツォの夢を叶えるべく、二人でフロリダに行くことを決意する。
そしてその金を作るために、彼に誘いをかけてきた気のいい男から、60ドルもの大金を奪う。

夢に見た憧れのフロリダに向かうバスの中で、
ラッツォはジョーに「向こうに着いたらもう自分をドブネズミと呼ぶな」という。
しかしその声は弱々しい。やがてお漏らしをして座席で泣き始める。
体が衰弱して、もう自分で手足を動かすこともできない。
あまりにいたたまれない・・・

ジョーは途中でラッツォの服を買い、自分もカーウボーイの衣装を捨てる。
過去を捨てた・・・未来に向かって・・・
そして、「フロリダでは俺は外に出て働く」と彼に告げる。二人で堅気の生活をしようと決心するのだ。
しかしラッツォは答えない。フロリダのマイアミを目前にして、すでに彼は死んでいたのだ。
茫然自失するジョーをバスの窓越しにとらえながら、この映画は終わ終末を迎える。

<感想>
あまりに理不尽、ゆえに人の心をえぐる。

アメリカン・ニュー・シネマ(1960年代後半~1970年代前半のアメリカ映画)の中でも、傑作中の傑作。
アメリカン・ニュー・シネマの作品では大抵が、主人公が死ぬ、あるいは精神的に破綻することにより終末を迎える。

現代のハリウッドでは、作り得ない作品です。

私は10代後半にこの作品を見て、非常に衝撃を受けました。
悲劇でしか終わることのできないテーマ。
そして、人の悲しみは、悲劇によって、救済される。


ダスティ・ホフマンは迫真の演技を見せている。
気味の悪いほどに、異常な迫力があり、
彼のキャリアの中でも最高の演技だと思います。


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テーマ:考えさせられた映画 - ジャンル:映画

  1. 2010/11/28(日) 20:20:09|
  2. アメリカン・ニューシネマ
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