生きること、死ぬこと、それ以上のなにか・・・

このブログでは、音楽、なかでもクラシック作曲家である「バッハ」を中心に取り上げます。 また演奏家、CDについての批評も行います。 ちなみに私は指揮者のセルジュ・チェリビダッケに深く傾倒しております。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

エベレスト ~写真集~

エベレスト
(英語:Everest)
(チベット語:सगरमाथा Sagarmāthā)


この度も、様々な写真を通して、エベレストの魅力に触れて頂ければ幸いです。写真は21枚、投稿しています。(なお、写真のトリミングは行っていません。時間がある時にしようと考えています。)

言わずと知れた、世界一高い山です。
正直な意見を述べれば、カイラスの方が神聖を感じます。
しかし、エベレストは大きい、その限りなく「大きい」という点に置いて偉大なんだと私は考えます。

01.エベレスト登頂からの眺め。
Everest_52.jpg

Wikipediaより引用
Wikipedia(Japan)
エベレスト、エヴェレスト(英: Everest)、またはチョモランマ(チベット語: ཇོ་མོ་གླང་མ [2]Chomolungma, Qomolangma、中: 珠穆朗玛峰 Zhūmùlǎngmǎ Fēng)、サガルマータ(ネパール語: सगरमाथा Sagarmāthā)は、ヒマラヤ山脈にある山。世界最高峰。英名エベレストはインド測量局の長官を勤めたジョージ・エベレスト (George Everest) にちなむ。1920年代からの長きにわたる挑戦の末、1953年に英国隊のエドモンド・ヒラリーとシェルパのテンジン・ノルゲイによって初登頂がなされた。エベレストの標高については諸説あり、1954年にインド測量局が周辺12ヶ所で測定しその結果を平均して得られた8,848 mという数値が長年一般に認められてきた。しかし現代では、標高は8,844.43 mとされている。

この山で多くの人が遭難して亡くなっています。それはなぜでしょう?
おそらく、一種の狂気が登山者にはあるのではないかとも思えます。(自殺願望という意味ではないですよ。)


02.登頂付近
Eeverest_100_20120510193522.jpg

03.麓から(登山者も)
Eeverest_101.jpg

04.もっと麓からのエベレスト
Everest_63.jpg

05.冬のエべレスト
Everest_20.jpg

06.冬のエべレスト山脈
Everest_21.jpg

07.大迫力のエベレスト
Everest_59_20120510195014.jpg

08.エベレスト遠映
Everest_56.jpg

09.仏教建築?の建物とエベレスト
Everest_72.jpg

10.迫力のあるエベレスト Part 1
Eeverest_68.jpg

11.迫力のあるエベレスト Part 2
Eeverest_95.jpg

12.迫力のあるエベレスト Part 3
Everest_19.jpg

13.迫力のあるエベレスト Part 4
Everest_2.jpg

14.夕焼け Part 1
Everest_22.jpg

15.夕焼け Part 2
Everest_9.jpg

16.神秘的なエベレスト Part 1
Everest_67.jpg

17.神秘的なエベレスト Part 2
ダウンロード (2)

18.余りにも美しいエベレスト Part 1
Everest_3.jpg

19.余りにも美しいエベレスト Part 2
Everest_4.jpg

20.真冬のエベレスト
Eeverest_42.jpg

おまけ;切手?
Everest_17.jpg



FC2ノウハウ
にほんブログ村
スポンサーサイト

テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/05/10(木) 20:21:49|
  2. 日々の生活
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<Sylvie Guillem (シルヴィ・ギエム) ある天才芸術家について | ホーム | グールドのバッハ映像を集めてみました。>>

コメント

Re: シルヴィ・ギエム

四季歩さん、コメントありがとうございます。

>コメントが書き込めないようになっていますが
たまにこの現象に遭いますね。記事が新着記事だったからでしょうか。
なんにせよ、申し訳ありません。

シルヴィ・ギエムはバレエの世界で100年に1人の逸材とまで称される現代バレエの女王です。
私は横浜に住んでいた時に、出来る限り、彼女の公演に足を運びました。
今回のシルヴィ・ギエムの映像では、
・M.Ravel "Bolero" Sylvie Guillem Maurice Béjart と
・Two (Sylvie Guillem) - Hope Japan, Théâtre des Champs Elysées, April 6th, 2011
が特にお薦めです。とにかく、もの凄い意志とエネルギーを感じることが出来ます。

ギエムは今45歳なので、何時引退してもおかしくない年齢です。
もし、生で見ることが出来る機会がありましたら、是非足を運ぶことをお薦めします。

PS:バレエというと「白鳥の湖」みたいなのでしょう?という意見を持つ人が少なからずいます。いや大多数かもしれませんが。しかし、バレエという芸術は現在でも、進化(深化)の余地を残している数少ないジャンルの一つなのです。
  1. URL |
  2. 2012/06/08(金) 22:42:31 |
  3. ヒロチェリ #-
  4. [ 編集 ]

シルヴィ・ギエム

彼女の記事のところ、コメントが書き込めないようになっていますが、
何か理由があるのでしょうか?
で、こっちに書いておきます。
彼女の名前、初めて聞きましたが、
素晴らしいですね。
これから調べて、マークしたいと思いました。
  1. URL |
  2. 2012/06/08(金) 21:34:23 |
  3. 四季歩 #ipmCGEIo
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hiroceli.blog137.fc2.com/tb.php/169-9d340745
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

ヒロチェリ

Author:ヒロチェリ
FC2ブログへようこそ!
クラシック音楽を中心に、色々と書いています。

カテゴリ

クラシック音楽 (52)
チェリビダッケ批評 (25)
セルジュ・チェリビダッケ (12)
J.S.バッハ (4)
ベートーヴェン:交響曲 (0)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ (0)
ブルックナー:交響曲 (1)
マーラー:交響曲 (3)
クラシック音楽について (4)
Jazz/Progre/Rock等 (14)
Dream Theater (7)
日々の生活 (14)
お気に入りの歌詞 (3)
書籍 (4)
真理 (2)
映画 (4)
アメリカン・ニューシネマ (2)
IT(Information technology) (3)
21世紀の精神異常者 (4)
お薬をどうぞ (2)
Twitter (44)
未分類 (3)
絵画&写真 (0)
Studio album (0)
Sergiu Celibidache (2)
プログレ (0)

最近の記事+コメント

FC2カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
音楽
783位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
クラシック
57位
アクセスランキングを見る>>

全記事(数)表示

全タイトルを表示

ブロとも一覧


クマでもわかる物理学最新トピックス

〜TOMOHISA SUZUMURA’S CRITICAL SPACE/鈴村智久の批評空間〜

厳選!ダンス動画

【三日坊主日記】改め・・・『考え中』

Ragdollの主題による変奏曲

知好楽@瀬戸田

Violino~クラシックのある生活~

四季歩のつれづれ

カレンダー(月別)

04 ≪│2017/03│≫ 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

最新トラックバック

音楽 ハイドン チェリビダッケ ヘロイン 映画

HDD 外付け ハイドン Haydn Bruckner Tchaikovsky Celibidache ブルックナー チェリビダッケ Record ルーマニア Sergiu ランボー ブレイク 翻訳 ドストエフスキー 堀口大學 小林秀雄 google  アメリカン・ニューシネマ スタンリー・キューブリック サム・ペキンパー シルヴィ・ギエム Sylvie Guillem エベレスト 世界一  チョモランマ Everest ネパール チベット Gould Bach Glenn グールド グレン・グールド バッハ ヱビス 黒ラベル チェコ プレミアム・モルツ エーデルピルス ビール サッポロ ピルスナー・ウルケル ベルティーニ マーラー ギーレン テンシュテット SonicStage オーディオプレイヤー iTune foobar2000 AudioGate ライブラリ 音質 イコライザ AIMP2 Web Browser Opera Iron ブラウザ ウェブブラウザ 仏教 Mahler Schubert シオラン アフォリズム Beethoven 交響曲 ムラヴィンスキー レニングラード・フィルハーモニー チャイコフスキー Dream ドリーム・シアター プログレ Theater ピアノ協奏曲 Blog ブログ ブクレコ Facebook ピアノ・ソナタ ベートーヴェン ミュンヘン・フィル トラックバックテーマ 掲示板 Amazon ムソルグスキー ラヴェル 光の帝国 マグリット Zeppelin レッド・ツェッペリン Led ジミー・ペイジ Radiohead ハルシオン ロヒプノール ベゲタミン パキシル トランキライザー デパス カート・コバーン 睡眠薬 ティモシー・リアリー キリスト 人体実験 ゲーテ 善悪の彼岸 白取春彦 ニーチェの言葉 超訳 道徳の系譜 ニーチェ ツァラストラ バレエ ベジャール シカゴ交響楽団 天才 文化会館 バレンボイム ギエム ボレロ バロウズ ヘロイン Heroin シュルレアリスム 上野 ベルギー アート 絵画 ブーレーズ 現代音楽 フーガ バロック ゲーベル フーガの技法 レオンハルト エマール クラシック音楽 管弦楽曲 EMI オーケストラ ロメオとジュリエット ソナタ形式 くるみ割り人形 Nutcracker 組曲 花のワルツ ニュルンベルクのマイスタージンガー 喜劇 悲劇 指輪 前奏曲 序曲 ワーグナー トリスタンとイゾルテ 白痴 悪霊 未成年 罪と罰 文学 ロシア カラマーゾフの兄弟 楽章 オーケストレーション ハ短調 クラシック ブラームス 地震 被災者 原発 津波 計画停電 東北関東大震災 東日本大震災 東電 福島 東京電力 クラリネット スケルツォ 根本敬 ザ・ワールド・イズ・マイン 新井英樹 田園 ロマン派 キース・ジャレット ヴァント シューベルト リヒテル ベルリオーズ スメタナ マイルス ビバップ エヴァンス ジャズ 大地の歌 ミュンヘン メンデルスゾーン シューマン モーツァルト 時間 偉大 奇跡 カタルシス 永遠 ソナタ バーンスタイン 悲愴 フランス 音楽 芸術 呪われた部分 メタル トッティ 長調 ピアニッシモ フォルテッシモ モダン・オーケストラ ピリオド・オーケストラ アレグロ マイルス・デイビス ピアノ ロック EMI 救済 スピード 覚醒剤 スレイヤー スラッシュ レイン・イン・ブラッド メガデス ヘビー・メタル アンスラックス メタリカ HR/HM フルート München 北ドイツ 真夜中のカーボーイ 

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。